コネクタ一覧
要点MonstarX は 50 以上のサービスとつながります。アプリが使うサービス(Stripe、Twilio、Resend、地図、AI など。キーは「バックエンド」→「クラウド」で追加)と、MonstarX のエージェントが作業中にあなたの代わりに使うサービス(Gmail、Google スプレッドシート、HubSpot、Jira など。プロジェクトごとに一度接続)の 2種類があります。下から選ぶと、できることと接続方法がわかります。
コネクタは、MonstarX とあなたが使っている別のサービスをつなぐものです。種類は 2つあり、どちらなのかを知っておくと迷いません。
- アプリ用。 作ったアプリそのものがサービスとやり取りします。Stripe で決済を受け付けたり、Twilio でお客様に SMS を送ったり、Google Maps を表示したりします。サービスのキーは バックエンド → クラウド に貼り付けます。キーは暗号化して保存され、コードに書き込まれることはありません。詳しくは アプリにサービスを接続する をご覧ください。
- エージェント用のビジネスツール。 MonstarX の AI が、プロジェクトの作業中にあなたの代わりにサービスを使います。価格表の Google スプレッドシート を読んだり、Jira の課題を確認したり、Gmail から下書きを作ったり、HubSpot の連絡先を調べたりします。これらのアカウントがアプリに渡ることはありません。詳しくは MonstarX にビジネスツールを使わせる をご覧ください。
決済と請求
メッセージ・メール・通話
AI とメディア
地図と場所
Web データとリサーチ
アクセス解析とモニタリング
ソーシャルメディア
ドキュメント・カレンダー・ファイル
営業と CRM
プロジェクト・デザイン・人事
自動化
ホスティングとデータベース
開発者ツール
該当するコネクタがありません。別の言葉で検索するか、チャットモードで「このサービスは使えますか?」と聞いてみてください。
アプリにサービスを接続するアプリ用コネクタのしくみ、キーの置き場所、標準サービスを自分のサービスに切り替える方法。
MonstarX にビジネスツールを使わせるエージェントがあなたのアカウントでできることと、データを安全に保つしくみ。
API キーを安全に保存する一覧にないサービスのキーはここに。